コロナの給湯器のエラー「 45 三方弁の異常を検知しています。」 : 宮城・仙台・山形の給湯器の格安交換[シマツ]

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45 三方弁の異常を検知しています。宮城・仙台・山形の給湯器の交換[シマツ]

コロナのエラー情報
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45 三方弁の異常を検知しています。 点検または修理が必要です。販売店様かコロナサービスセンターに連絡して下さい。

今月のおすすめ商品宮城・仙台・山形の給湯器の交換[シマツ]

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宮城・仙台・山形の給湯器の交換[シマツ]リンナイ給湯器が勧める凍結防止策とは

冬の寒い日などに気温が0度を下回ってしまう地域では、給湯器の凍結防止を考える習慣がついていますが、普段はそれほど寒くならない地域でも夜間に気温が急に下がるなどした場合には、凍結による事故リスクが高くなってしまいます。給湯器と上手に長く付き合うためには、季節に応じた対応策を心がけることは必要不可欠で、冬季の凍結防止策もぜひ知っておきたい対策の一つと言えます。
 
リンナイ給湯器では、利用者が意識して凍結防止策をとる前の段階で、給湯器が気温をチェックして凍結防止策を行う機能が搭載されています。外の気温が低くなると給湯側と風呂側の運転装置が自動的に保温する働きをするため、利用者が給湯器の電源を抜いてしまわない限りはリンナイ給湯器自身が凍結防止対策をしてくれます。ここで気をつけていただきたいことは、冬季にはいつ気温が急降下するか分からないため、できるだけ電源プラグは抜かずに差し込んだままにしておいてほしいということです。節電のために家電の電源プラグごと抜いてしまう家庭がありますが、電源プラグが差し込まれていないと給湯器が凍結防止策をとることができなくなってしまいます。

宮城・仙台・山形の給湯器の交換[シマツ]■氷点下15度を下回ったらどうする?

リンナイ給湯器に内蔵されている凍結防止機能は、氷点下15度までの気温に対応することができます。そのため、この気温よりも低くなってしまう場合には、給湯器自身の凍結防止機能に加えて、利用者の協力も必要となります。例えば、冷え込んで氷点下15度を下回ることが予想されている時には、水道管の凍結を防止するために水道の蛇口を完全に閉めるのではなく、チョロチョロと水が流れる程度に流しておきましょう。目安としては1分間に400ミリリットル程度の水が出るぐらいで、チョロチョロと蛇口から流れ出る水流の太さが4㎜ぐらいでOKです。この時、給湯器作動してお湯を沸かす必要はありませんから、リンナイ給湯器の運転スイッチは「切」にしておいてください。
 
冬の間に長期間自宅を留守にする場合には、出かける前に水抜きをすることで凍結予防ができます。これは、水道管の元栓を閉めることによってパイプに残っている水が凍結してしまうのを防ぐという凍結予防策で、リンナイ給湯器側と風呂側とで行うことになります。ガス栓と水道の元栓を閉めた後、シャワーなどの蛇口をあけてパイプの中に残っている水をすっきり出すだけなので、難しい作業が必要になるわけではありません。もしも方法が分からない場合には、専門家に連絡すれば対応してもらうことができます。

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